“サビ”ない、暮らしへ。

酵素力で活き活きと
毎日“サビ”ない、暮らしへ。

 

“抗酸化”(酸化抑制のチカラ)とは?

酸素は体内で栄養素と結びついてエネルギーを作り出しますが、一部の酸素は酸化力の強い活性酸素に変化します。

この活性酸素が増え過ぎると、血管や細胞を傷つけ、体の内側を酸化させ、時に生活習慣病を引き起こすことも。

いつまでも若々しく健康的な生活を送るためには、この活性酸を抑制する、つまり体のサビを防ぐこと(抗酸化)が重要です。

 

 

リバース溶液の効果

安心・安全な材料だけを使用して作られた「リバース溶液」は、必須ミネラルを多く含み、触媒機能を持った複合培養液です。

有害化学物質の分解・低減効果、消臭効果を有し、専門の研究機関で酸化を抑制することが立証されています。

また、リバース溶液の安全性は専門の研究機関で確認されています。

 

 

お部屋にも施工される、リバース溶液

リバース溶液は、建築の分野でも有効活用されています。

たとえば、室内の床、壁、天井などの下地にリバース溶液を含んだ材料を塗布するのが、「リバース工法」。

この工法を施したお部屋は、有害物質の低減、静電気や酸化の抑制、消臭など、お部屋の空気循環を理想的に整えるさまざまな働きがあることが分かっています。

 

 

「リバース工法」のお部屋で、野菜や植物がイキイキ!

~リバース溶液の働きによる、酸化抑制・鮮度保持の実験~

(ミニトマト)
●リバース工法の室内に、ミニトマトを2ヶ月間放置した実験です。


【スタート時】
みずみずしいミニトマトを枝付きのまま、リバース工法のお部屋に放置しました。

【2ヶ月後】
やや水分は飛びましたが、枝に付いた状態で鮮度を保持。酸化しにくく、腐敗していません。

(観葉植物)
●リバース工法の室内で育てた観葉植物を、挿し木で増やしてみました。


【元の鉢植え】
一度も植え替えをしていませんが、枝が伸び、すくすく成長しました。

【枝をカット】
伸びた枝をカットし、花瓶で水挿しに。花瓶の中でぐんぐん根が伸びました。

【鉢に植え替えて3年】
鉢に植え替えてから約3年。1m以上の高さに成長しました。

健康的な毎日のために。

私たちの現在の暮らしは、不規則な生活によるストレスや添加物を含む食品、喫煙、紫外線などにより、過剰な活性酸素が発生し、体が酸化しやすいといわれています。

リバース工法の植物の実験でも分かるように、私たちもできるだけ酸化を防ぎ、“サビにくい”カラダづくりを目指していくことが、若々しさや健康を保つ秘訣ともいえるでしょう。